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Labフラワーベースは、スウェーデン出身の若手デザイナーMatti Klenell, Simon Klenellの2人のデザイナーのコラボレーションです。新しさもありながらもどこかコスタ ボダながらの懐かしさも感じられる色彩豊かなデザインです。 切り花を活けたり、あるいはそのまま空間を彩るオブジェとしても、洗練された存在感を放ちます。 個性的でユニークなフォルムは、日常のひとときにさりげない遊び心と洗練を添えてくれます。
ノーベル賞の晩餐会の為にデザインされたNOBEL(ノーベル)シリーズ。 少しおどけた王冠をかぶったデビルのスナップスグラスは毎年色違いが発表されることでコレクターアイテムとして人気ですが、今度はシャンパングラスとなって登場です。 こちらも他のアイテム同様、スウェーデンの熟練の職人により、1点1点ハンドペイントで仕上げられており、 ゴールド部分は21カラットの純金が使用されています。 オブジェとしてもいつでも見える場所に飾っておきたい特別なグラスです。
スウェーデンを代表するデザイナー:Monica Förster(モニカ・フォスター)とOrreforsのコラボレーション「Reed(リード)」コレクション。しっかりと存在感のあるキャンドルホルダー。キャンドルの灯りを美しく広げ、空間にやわらかな奥行きを演出します。 安定感のあるバランス設計のため、安心してお使いいただけます。ほどよい重みのあるガラス素材を採用しているので、持ち運びやお手入れもしやすく、毎日のインテリアに気軽に取り入れられます。 こちらはフラワーベースもございます。並べて使っていただくのも素敵です。
Mindは、Kosta Bodaが手がけるアロマキャンドルコレクションです。 遊び心あふれる鮮やかなカラーを添えたデザインは、贈り物にもぴったりです。香りは、Fireside flurries(7092572)、Deep Sea(7092573)、Myrrh & Tohka(7092574)、Bergamott & Fig(7092575)、Cactus Blossom(7092576)の全5種類。 それぞれが心地よい香りと色の個性を放ち、暮らしに彩りと豊かさをもたらします。
コスタ ボダ女性デザイナー「サラ・パーソン」による人気のMeadowフラワーベースから「sommar グリーン」の新しいカラーが入荷しました。KOSTABODAの工房があるスウェーデン・スモーランド地方にある、牧草を栽培する牧草地(Meadow)の自然の移り変わりにインスピレーションを受けデザインされました。 「sommar」は、スウェーデン語で「夏」を意味しております。木々が芽吹き出し、みずみずしい新緑の季節を表現されています。 色付けされたガラスを粉砕し、それをクリアガラスに溶かしこみ成型されるため、それぞれの花瓶はユニークな色柄・デザインが出来上がります。 ハンドメイドで1点1点丁寧に作られたこのシリーズは、模様の出方も二つとしてと同じものがないのも魅力です。形もストレートでありながら個性的でリビングやキッチンのセンターピースとしても飾っていただけます。お花やグリーンを活けなくても、まるでそれ自体がクリスタルのオブジェのように美しいデザインです。
〜 北欧と日本デザインの融合 〜 スウェーデンの美しくシンプルなクリスタルグラスに日本の伝統工芸である蒔絵(まきえ)によって、躍動感ある飛沫の意匠が描かれています。 Orreforsと宮内庁御用達の漆器ブランド「山田平安堂」がコラボレーションした、存在感あふれるグラスです。オールドファッショングラスとハイボールがございます。 イメージしたのは、心地よく耳に残るジャズの調べ。 ウイスキーグラスを傾けながら過ごすバーで、周囲の音が次第に穏やかに感じられるなか、ときおり心に鮮やかに響く、アドリブによる独創的でクリアな旋律。そんな「夜明けの余韻」を表現しました。グラスの中で氷が奏でる音色とともに、至福のひとときをお過ごしいただけます。 金彩は左下から、銀彩は右上から蒔絵を施しています。並べていただくと、しぶき模様が対角線上につながるかのような、躍動感あるデザインをお楽しみいただけます。 【宮内庁御用達 漆器 山田平安堂】 漆器一筋に歩み続ける、宮内庁御用達の老舗ブランド。1919年創業。宮内庁御用達の栄を賜り、宮内省と呼ばれていた時代より漆器を納めてまいりました。皇室の儀式で用いられる盃をはじめ、各国の日本大使館で使用される漆器も手がけるなど、国内外の多くの場でご愛用いただいております。
コスタ ボダの「Innocent(イノセント)」は、食洗機・電子レンジも対応できる耐熱ガラスでつくられています。 どのアイテムも飽きのこないシンプルな形状で使い勝手も良く、ミニマムなデザインと機能性を兼ねた調和のとれたコレクションです。多機能で綿密にデザイン設計されたアイテムは、食材を美しく盛り付けることができるだけでなく、収納時も柔軟に対応することができるデザインで、暮らしに心地よいリズムをもたらします。 現代のライフスタイルに寄り添う、コスタ ボダとしても新しいかたちのデイリーユースなデザインです。
Orreforsと世界的に名高いミシュラン三つ星シェフ、Björn Frantzénとのコラボレーション「オレフォス × Björn Frantzén」。 卓越したクラフトマンシップと美意識が融合したコレクションとなっています。 【Björn Frantzén(ビョルン・フランツェン)】 ビョルン・フランツェンはスウェーデン出身のシェフ、レストラン経営者、そして実業家です。2025年現在、ビョルン・フランツェンは、それぞれミシュラン三つ星を獲得した3つのレストランを経営する世界で唯一のシェフです。北欧の食材と革新的な調理技術を融合させた独自の美食学で国際的な評価を受けています。 彼が率いるレストランFrantzén は、スウェーデン初のミシュラン三つ星レストランとして知られ、繊細で芸術的な料理と洗練されたダイニング体験で世界中の美食家を魅了しています。 食材の個性を最大限に引き出す緻密な技術と創造性により、現代の北欧料理を代表するシェフの一人として高く評価されています。
Kappaは、サスティナブルな要素と現代的なデザインを兼ね揃えたシリーズです。 こちらは、ミニサイズフラワーベースになります。スウェーデン・コスタ ボダのガラス工房でつくられました。 小さな花や枝物を気軽に飾ることができ、花々を軽やかに彩るインテリアとしてもおすすめです。
透明度を最大限に生かしながら施された宝石のようなカットは、先端技術のガラステクニックを駆使して作られ、オレフォスの神髄といっても良いでしょう。 スウェーデン王室御用達ブランドらしく、品格を湛えた上質なカラットシリーズから新作が入荷してまいりました。フラワーベースとしても丁度良いサイズ感で、中にキャンドルを入れて灯りをともせば空間に優雅な陰影を生み出すキャンドルホルダーとしても。 置くだけでインテリアを華やかに彩る、まさに芸術品のような佇まいも演出できます。 ゆとりのあるサイズ感のため、フラワーベースとしてもお使いいただけ、テーブルコーディネートに一層の華やぎと品格を添えてくれます。
シンプルでいろんな色を組み合わせたHappyキャンドルホルダーシリーズ。 デザイナー:Clara von Zweigbergk(クララ・フォン・ツヴァイベルク)
カジュアルに日常に使いやすいデザインで人気のコスタ ボダ「Viva」シリーズより、寒い季節にも心地よくお使いいただけるティーポットやカップ&ソーサーが入荷しております。 耐熱性に優れた透明ガラスを使用し、温かい飲み物をお楽しみいただけます。ご自宅でゆっくりと、冬のひとときを穏やかに過ごす時間におすすめのアイテムです。 コスタ ボダ vivaシリーズは、コスタ ボダ デザイナーMatti Klenellにより、スウェーデン/スモーランド地方の昔から使いやすい定番の形でデザインされております。
Spheres(球体)・cylinders(円柱) cones(円錐)といった形状で、まさに「Geometry(ジオメトリー):幾何学」という名にふさわしいシリーズ。 スウェーデンの建築家兼デザイナー:CKR 〈Claesson Koivisto Rune〉が、オレフォスのために手吹きガラスでデザインした待望のグラスシリーズです。ミニマリズム、精密さ、そしてエレガンスが完璧に調和した「Geometry」は、オレフォスのアイデンティティを大切にしています。 シリーズのグラスがすべて揃うと、幾何学的な形状で凛としたデザインが創り得る統一感。 紛れもない時代を超越したデザインを生み出しました。 グラスそれぞれは、北欧の現代デザインとクラシックな形を融合させた、幾何学デザイン。 直線・曲線・円・三角形・四角形といった基本的な図形要素を組み合わせ、反復や配置の法則に基づいて構成されています。 ドリンクの用途に合わせて、グラスそれぞれは厳密にデザインされており、他にはない洗練された薄く軽やかな幾何学的な美しさ。 クリスタルガラスでミニマルなシルエットに表現されています。 すべてが並ぶと、 シンプルさと秩序から生まれる視覚的な美しさや調和が特徴です。
洗練されたクリーンなラインが美しく際立つ「Pulse」シリーズ。 どんなシーンにもシンプルに調和し、あらゆる瞬間に上質な輝きを添えます。 フォルムと機能の美を兼ね備えたデザインは、シャンパンをより華やかに引き立てます。 DESIGNER:インゲヤード・ローマン
Kosta BodaのJomoシリーズは、ひとつずつ手吹きで丁寧につくらており、今までにないユニークなデザインのグラスです。 それぞれに明確な個性と意思の強さ・自信が込められており、それぞれに独特の外観デザインとなっております。JOMO(ジョーモ)は「Joy Of Missing Out」の略で、「取り残されることの喜び」を意味します。 常に様々な情報が飛び交う現代の中から解放され、情報に縛られずに目の前のことを楽しむ喜びや心の平和を指す言葉です。 そんな名前をつけたデザインをつくりあげたのは、スウェーデンで活躍する女性デザイナー:Nina Christensenによるものです。 ユニークで不思議と手にピタッと来るデザインをお楽しみください。 【Designer】 Nina Christensen(ニーナ・クリステンセン) 彼女は、スウェーデン出身のガラス吹き職人であり、ガラスデザイナー、そしてアーティストです。 Blank Glass and Design Studioを立ち上げ、デザインでユニークな作品をつくり幅広く活動しています。 彼女のアートとデザインは、シンプルで飾りがなく、生き生きとしたものです。 インスピレーションの多くは、自身でガラスを吹き作品をつくりあげるその工程の中で生み出されます。
コスタ ボダを牽引したデザイナーで「光の魔術師」と呼ばれていたGoran Warff(ヨーラン・ヴァルフ)は、ガラスそのものに包容される光、その素材自体をどのように表現するか、ガラスに灯をともした際におこる、自然の光の変化をクリスタルガラスに表現し、ガラスに深い愛情を注ぎました。1974年にそのヨーラン・ヴァルフによってデザインされ、コスタ・ボダの歴史を刻む代表作キャンドルスタンドシリーズ「サンフラワー」が誕生しました。 <Sunflower:サンフラワー>は、ヨーラン・ヴァルフが自然と自然光の戯れからインスピレーションを得た作品の一つであり、現代ガラス工芸の真髄とも言える傑作をつくりあげました。 コスタ ボダの昔のカタログにも収録されており、今回そのアーカイブからまた新たに生まれ変わり製品化されています。 単体でも美しいキャンドルホルダーですが、サイズ違いのサイズと組み合わせることで、より一層美しく、生き生きとした鮮やかな光の像を描き出します。 BLUEは、スウェーデン、コスタにある自社工場で廃材として出た廃ガラスを再生し作られています。 【Designer】 Goran Warff(ヨーラン・ヴァルフ) 1984年からKosta Bodaのデザイナーとして活躍するヨーラン・ヴァルフの創作の源は自身が生まれ育った(スウェーデン・ゴットランド)海、空、森とその後の日本での益子での体験が大きく影響している。ガラスそのものに包含される光、その素材自体をどのように表現するか、これほどまでに深い愛情を傾ける人はいないでしょう。